障がい者の「働き方改革」 障がい者向けにRPAエンジニア育成を開始 ! | 就労移行支援事業所ルーツ 障がい者の「働き方改革」 障がい者向けにRPAエンジニア育成を開始 ! – 就労移行支援事業所ルーツ

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障がい者の「働き方改革」 障がい者向けにRPAエンジニア育成を開始 !

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RPA導入企業の課題となっているエンジニア確保として、プログラム終了障がい者人材を紹介し、障がい者の「働き方改革」を行います!

 

WEB・IT分野に特化した障害者の就労移行支援事業所ルーツを運営する株式会社LOGZはRPAツールを提供するハートコア株式会社と連携し、定形業務の自動化を行うRPA(Robotic Process Automation)エンジニアの育成プログラムを開始します。

 

 

 

RPAとは?

 

RPAは、ルールエンジンやAI、機械学習等を含む認知技術を活用し、主にホワイトカラーの業務を効率化・自動化するツールで、人間の補完として業務を遂行することから、2025年までに事務的業務の1/3の仕事がRPAに置き換わるインパクトがあるともいわれています(参考:一般社団法人日本RPA協会ホームページ)。

従来よりも少ない人数で生産力を高めるための手段として、注目を集めており、導入企業の増加に伴い、RPAエンジニアの不足が課題となっており、企業の課題となっているのが現状です。

 

 

 

どうしてルーツでRPAエンジニア育成をするのか

 

株式会社LOGZでは、「戦力採用」という目標を掲げ、企業が重要な戦力として障害者雇用を行えるよう、当事者側の支援(就労移行支援事業所ルーツ)と、企業側の支援(障害者雇用支援事業COMPASS)を行っており、障がい者へのWeb・ITスキルを持つ人材の育成をしています。

 

さらに、RPAエンジニアの育成をおこなうことで、企業の人材ニーズを満たし、特性や長所を活かしてやりがいをもって働くことのできるよう、障がい者の「働き方改革」を促進していきます!

 

働くことはもっと楽しく面白いものだと考えている株式会社LOGZだからこそ、既存の事務仕事やロボットでも処理できるような仕事はRPAに任せることで、人はもっと選択肢があって、ワクワクする知的労働やもっと人間臭い仕事をすること、人生を豊かにする時間を増やせることを可能にすると感じ、RPAエンジニアの育成に取り組むことを決定しました。

 

 

 

 

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